りょう(タガル)/「ITが苦手」を「AIを使える」に変える人
AIを使って、こんなものを作ってきました。
むずかしい説明はしません。押せば動くので、まず1つさわってみてください。
勉強会の数字は 2025年11月〜2026年8月(8月13日時点)の参加者アンケート1,451件の集計です(ユニーク676名)。記事数は2026年9月時点。
多くはその場で動きます。入力したものは端末の中だけに残り、こちらには届きません。
外のサイトへ移動するものには、その旨を書いています(移動した先では、そのサービスの決まりに従います)。
いまの困りごとを選ぶと、読むべき記事と次にやることを出してくれる受付窓口。記事188本から探せます。
※ 記事はリベシティ(会員制サービス)の中にあります。多くは登録なしで読めます。
説明が頭に入りにくい人へ。10問で自分の受け取り方がわかり、そのままAIへの頼み方としてコピーできます。
ひらくarrow_forward毎月いくら・何年・利回り何%を動かすと、将来の金額がその場で変わります。金融商品の勧誘ではありません。
ひらくarrow_forward1つのテーマから、X・YouTube・note・stand.fm 向けの文をまとめて書き分けます。
ひらくarrow_forward1枚に並べた絵を、スタンプ用に一括で切り分けて背景を抜き、まとめて保存できます。
ひらくarrow_forwardここに載せきれなかった小さな道具・読みもの・あそび32本の倉庫。つまみ食いできます。
ひらくarrow_forward64の職業について「AIが広がるとこの仕事はどうなるか」を並べた、ページをめくれる図鑑です。
ひらくarrow_forwardAIとの付き合い方と、言葉にするコツ。エンジニアではない人の目線で書いています。
ひらくarrow_forward僕が毎朝と毎晩に読んでいる、自分の軸を書き出したボード。「ぶれない仕組み」の実物です。
ひらくarrow_forwardセスナで関東の上空を飛べます。東京タワーやスカイツリー、富士山を探してみてください。パソコン向けです。
ひらくarrow_forward足し算をするだけで火花が飛び、ボス戦が始まる電卓。計算するほどレベルが上がります。
ひらくarrow_forward「〇〇力」を測る診断シリーズ。遊びながら自分の傾向が見えてきます。
ひらくarrow_forward自分の音声18本を数えて、口癖と使いがちな言葉を図鑑にしたもの。自分の言葉のクセは、数えると見えます。
ひらくarrow_forward作るだけでなく、人と一緒に触る時間のほうを長くやってきました。
2025年11月から98回。超初心者向けに、1回ひとつのことだけを扱っています。参加してくれた676名のうち、46.7%の方が2回以上来てくれました。
つまずいた手順を、そのままやれば終わる形にして188本。「読んだ」で終わらず「できた」まで行けることを目指しています。
事業をされている方のとなりに座って、その人の仕事でAIとパソコンを使えるようにしています。教えるのではなく、一緒に触る時間です。
ここにあるものは、押せばそのまま動きます。お金も、申し込みもいりません。
「こんなことができるんだ」と思ってもらえたら、それでじゅうぶんです。
気になったことは、右下のボタンからお使いのAIに聞いてみてください。